わたしも、あなたも、人それぞれ。PERSONALITY & EVERYDAY LIFE

ビッグファイブ性格診断

ひとつのタイプより、5つの傾向で。

人と話すのが好き。予定は決めておきたい。 普段の自分を思い浮かべながら、あなたらしさを見つめてみましょう。

無料50約5分登録不要

結果まで、その場で読めます。回答中は前の質問に戻れます。

性格を、5つの方向から。

Big Fiveは性格を5つの因子で捉える考え方です。この診断は公開尺度IPIPに基づく質問を使い、それぞれの傾向をスコアで表します。点数の高低は、優劣ではありません。

開放性
新しいことや、知らない考えに心が向く。
誠実性
計画を立て、こつこつ取り組む。
外向性
人との交流や、活動を楽しむ。
協調性
相手の気持ちを考え、協力する。
神経症傾向
不安やストレスを感じやすい。

結果では「神経症傾向」の反対側を「情緒安定性」として表示します。

診断結果のサンプルを見る

はじめる前に、気になること。

料金や会員登録は必要ですか?

この診断は無料です。50問・約5分が目安で、登録なしで結果まで読めます。結果をアカウントに保存して見返す場合は、会員登録をご利用ください。

AIが性格の点数を決めるのですか?

点数は、回答を決まった計算式で集計して求めます。AIが担当するのは、スコアをもとにした解説文の作成です。解説が自分の経験に当てはまるか、振り返りながら読んでください。

MBTIとは、何が違いますか?

MBTIが16タイプに分類するのに対して、Big Fiveは5つの因子それぞれの傾向をスコアで表します。どちらかの結果から、もう一方を正確に換算することはできません。MBTIとBig Fiveの違いも紹介しています。

日本語版の結果は、どう受け止めればよいですか?

原尺度の研究が、このサイトの日本語表現やAI解説の妥当性をそのまま保証するわけではありません。回答したときの状況でも点数は変わります。医療上の診断や適職の判定ではなく、自己理解の参考としてご利用ください。